鶴丸海運の建物(純額)の推移 - 通期
個別
- 2008年3月31日
- 9億9704万
- 2009年3月31日 +2.85%
- 10億2542万
- 2010年3月31日 -6.88%
- 9億5486万
- 2011年3月31日 -3.52%
- 9億2124万
- 2012年3月31日 -7.24%
- 8億5449万
- 2013年3月31日 +6.95%
- 9億1384万
- 2014年3月31日 +28.33%
- 11億7272万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- (1)有形固定資産(リース資産を除く)2014/06/27 12:04
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2014/06/27 12:04
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 船舶建物機械装置及び運搬具工具器具備品 -千円6176243 97,045千円270116100 計 867 97,531 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2014/06/27 12:04
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 船舶 7,922,310千円 7,039,054千円 建物及び構築物 289,906 496,576 土地 2,020,125 2,020,125
- #4 設備投資等の概要
- 当連結会計年度は、各セグメントとも投資内容を厳しく検討の上、実施しております。2014/06/27 12:04
また、所要資金は主に船舶及び土地・建物の購入については金融機関からの借入金によっており、その他については自己資金及び割賦契約によっております。 - #5 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (資産除去債務関係)2014/06/27 12:04
当社グループは、一部の事業所等で建物及び土地を賃借しており、不動産賃貸借契約に基づき、退去時における原状回復に係る債務を有しているが、当該債務に関連する賃借資産の使用期間が明確でなく、現在のところ移転等も予定されていないことから、資産除去債務を合理的に見積もることができないため、当該債務に見合う資産除去債務を計上しておりません。 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は主として定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)は定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
船舶 14~15年
建物及び構築物 7~31年
機械装置及び運搬具 4~12年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は、定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成20年3月31日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。2014/06/27 12:04