新日本海フェリーの建設仮勘定の推移 - 第一四半期
連結
- 2016年9月30日
- 44億5400万
- 2019年9月30日 -2.6%
- 43億3800万
- 2020年9月30日 +207.95%
- 133億5900万
- 2021年9月30日 -99.9%
- 1300万
- 2024年9月30日 +999.99%
- 111億6800万
- 2025年9月30日 +70.31%
- 190億2000万
個別
- 2016年9月30日
- 44億5200万
- 2019年9月30日 -2.56%
- 43億3800万
- 2020年9月30日 +207.95%
- 133億5900万
- 2023年9月30日 -77.72%
- 29億7700万
- 2024年9月30日 +274.97%
- 111億6300万
- 2025年9月30日 +70.38%
- 190億2000万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 不動産賃貸業等の売上高は46百万円(前年同期比7.4%減)、営業損失は38百万円(前年同期は営業損失31百万円)となりました。2025/12/19 10:00
財政状態については、当中間連結会計期間の資産の部は111,169百万円と前連結会計年度末に比べ6,537百万円増加しております。これは主に、現金及び預金の増加並びに建設仮勘定の増加によるものであります。当中間連結会計期間の負債の部は93,753百万円と前連結会計年度末に比べ4,670百万円増加しております。これは主に長期借入金の増加によるものであります。当中間連結会計期間の純資産の部は17,416百万円と前連結会計年度末に比べ1,867百万円増加しております。これは主に親会社株主に帰属する中間純利益の計上による利益剰余金の増加によるものであります。
セグメントごとの財政状態は次のとおりであります。