新日本海フェリーの当期純利益の推移 - 通期
連結
- 2008年3月31日
- 4億900万
- 2009年3月31日 +22.49%
- 5億100万
- 2010年3月31日
- -16億7500万
- 2011年3月31日
- 5億400万
- 2012年3月31日 +165.28%
- 13億3700万
- 2013年3月31日 -88.18%
- 1億5800万
- 2014年3月31日 +156.96%
- 4億600万
- 2015年3月31日 -78.08%
- 8900万
個別
- 2008年3月31日
- 3億5400万
- 2009年3月31日 +15.82%
- 4億1000万
- 2010年3月31日
- -15億7200万
- 2011年3月31日
- 5億9000万
- 2012年3月31日 +28.81%
- 7億6000万
- 2013年3月31日 -46.84%
- 4億400万
- 2014年3月31日 +33.17%
- 5億3800万
- 2015年3月31日 -38.48%
- 3億3100万
有報情報
- #1 コーポレート・ガバナンスの概要(連結)
- (業績連動給与の算定方法)2025/06/27 15:50
❶業績連動給与の総額は、当該事業年度の本給与控除前個別当期純利益に2.5%を乗じた額(100千円未満切り捨て)とし、25,000千円を超えない金額とする。
❷本給与控除前個別当期純利益が300,000千円未満の場合は、業績連動給与を支払わないものとする。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当期におけるわが国の経済は、雇用・所得環境が改善する中、経済活動の正常化が進みました 。一方で物価上昇が続いており、実質賃金の伸びが抑えられるなど個人消費は力強さを欠き、緩やかな回復に留まっております。また、米国の政権交代を契機とした関税政策の転換が、日本を含め世界の経済活動に影響を及ぼすと共に先行き不透明感を高めております。北海道におきましては、公共工事は増加し、観光は道内外からの観光客の増加により改善しております。全体として北海道経済は、緩やかに持ち直し基調で推移したとみられます。2025/06/27 15:50
経営成績については、当連結会計年度の連結売上高は63,423百万円(前年同期比10.1%増)となり、営業利益は4,205百万円(前年同期比46.4%増)、経常利益は3,396百万円(前年同期比129.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は2,160百万円(前年同期比199.8%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。 - #3 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2025/06/27 15:50
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 1株当たり当期純利益 184.79円 554.01円 1株当たり純資産額 3,158.50円 3,757.94円
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。