東栄リーファーライン(9133)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 貿易事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 7111万
- 2014年12月31日 +28.4%
- 9131万
- 2015年12月31日 -40.55%
- 5428万
- 2016年12月31日 +67.23%
- 9078万
- 2017年12月31日 -0.64%
- 9020万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 海運事業につきましては、売上は微増したものの、運搬業務において漁獲量減少に伴う競合他社ダンピングの影響ならびに予定航海日数伸長に伴う運航コスト増大などにより、前年同期と比べ増収減益となりました。2018/02/13 11:22
② 貿易事業
貿易事業につきましては、日本近海でのサバ・イワシなどの豊漁により台湾子会社において餌料販売が増大したことに加えて、冷凍まぐろ入荷量減少による魚価高騰を受けて委託販売手数料収入が増大したものの、貸倒懸念債権発生により、前年同期と比べ増収減益となりました。