営業外費用
連結
- 2016年12月31日
- 4625万
- 2017年12月31日 +50.74%
- 6972万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結累計期間におけるわが国の経済は、企業収益や雇用情勢が改善するなか、緩やかな回復基調が継続しました。2018/02/13 11:22
このような状況のもと、当社グループの業績は売上高63億7千万円(前期比4億3千6百万円 7.3%増)となったものの、貸倒懸念債権の発生による貸倒引当金繰入額を販売費及び一般管理費ならびに営業外費用として計上したことなどにより、営業利益4億5百万円(前期比4千7百万円 10.4%減)、経常利益4億4千4百万円(前期比3千8百万円 7.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益3億4百万円(前期比3千5百万円 10.4%減)となりました。
当第3四半期連結累計期間と前第3四半期連結累計期間の連結業績比較は以下のとおりです。