無形固定資産
連結
- 2022年9月30日
- 21億5303万
- 2023年9月30日 +0.81%
- 21億7047万
個別
- 2022年9月30日
- 18億3378万
- 2023年9月30日 +1.84%
- 18億6744万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
仕掛品 個別法による原価法
原材料及び貯蔵品 個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
2023/12/14 15:10建物及び構築物 6年~50年 航空機 2年~ 7年 機械及び装置 2年~14年 車両運搬具及び工具器具備品 2年~20年 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2023/12/14 15:10
前連結会計年度(自 2021年10月1日至 2022年9月30日) 当連結会計年度(自 2022年10月1日至 2023年9月30日) ソフトウエア 679 - その他(無形固定資産) 148 66 計 6,396 553 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
[市場価格のない株式等以外のもの]
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
[市場価格のない株式等]
移動平均法による原価法
2 棚卸資産の評価基準及び評価方法
仕掛品 個別法による原価法
原材料及び貯蔵品 個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
3 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
2023/12/14 15:10建物 6年~50年 構築物 10年~50年 航空機 2年~ 7年 機械及び装置 2年~14年 工具、器具及び備品 2年~20年