営業収入
個別
- 2016年9月30日
- 264億4000万
- 2017年9月30日 -2.15%
- 258億7100万
有報情報
- #1 主要な顧客ごとの情報
- (単位:百万円)2017/12/22 14:18
顧客の名称又は氏名 営業収入 関連するセグメント名 全日本空輸株式会社 8,800 航空運送事業 - #2 収益及び費用の計上基準
- 益の計上基準
営業収入のうち、国内定期旅客収入の計上は搭乗基準によっております。2017/12/22 14:18 - #3 業績等の概要
- 当中間会計期間における当社の運航実績は、就航率は99.0%(前年同期99.0%)、定時出発率は91.6%(前年同期88.6%)、提供座席数は1,545千席(前年同期比1.6%増)、旅客数は過去最多の1,143千人(前年同期比8.3%増)となりました。座席利用率は、路線平均で73.9%(前年同期69.1%)となりました。2017/12/22 14:18
営業収入は「札幌-仙台」線の減便等の影響があり、コードシェアによる座席販売分を含め、25,871百万円(前年同期比2.2%減)となりました。
事業費については、整備費及び原油価格の下落により航行費等が減少し、20,240百万円(前年同期比4.4%減)となりました。 - #4 生産、受注及び販売の状況
- 当中間会計期間の営業実績を収入項目別に示すと、次のとおりであります。2017/12/22 14:18
(注) 1 旅客収入には、全日本空輸株式会社への座席販売分を含めております。項目 当中間会計期間(自 平成29年4月1日至 平成29年9月30日) 前年同期比 (%) その他 426百万円 105.2 営業収入合計 25,871百万円 97.8
2 前中間会計期間及び当中間会計期間における主な相手先別の販売実績及び当該販売実績の営業収入合計に対する割合は次のとおりであります。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 総座席キロは、「札幌-仙台」線が減便となったこと等により、コードシェアによる座席販売分を含め、2,389,386千席キロ(前年同期比1.4%減)となりました。2017/12/22 14:18
営業収入は、需要に応じたきめ細やかな運賃設定により旅客数が増加したものの、減便等の影響により、25,871百万円(前年同期比2.2%減)となりました。
事業費は、整備費及び原油価格の下落により航行費が減少し、20,240百万円(前年同期比4.4%減)となりました。