9305 ヤマタネ

9305
2026/05/14
時価
439億円
PER 予
9.3倍
2010年以降
3.68-26.95倍
(2010-2026年)
PBR
0.64倍
2010年以降
0.25-1.27倍
(2010-2026年)
配当 予
4.39%
ROE 予
6.93%
ROA 予
2.48%
資料
Link
CSV,JSON

ヤマタネ(9305)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 情報関連の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
2億5400万
2013年6月30日
-2400万
2013年9月30日
1億1700万
2013年12月31日 -25.64%
8700万
2014年3月31日 +239.08%
2億9500万
2014年6月30日
-5300万
2014年9月30日
8000万
2014年12月31日 -17.5%
6600万
2015年3月31日 +321.21%
2億7800万
2015年6月30日
-400万
2015年9月30日
1億3300万
2015年12月31日 -4.51%
1億2700万
2016年3月31日 +148.03%
3億1500万
2016年6月30日
-1800万
2016年9月30日
9900万
2016年12月31日 +5.05%
1億400万
2017年3月31日 +201.92%
3億1400万
2017年6月30日 -100%
0
2017年9月30日
9200万
2017年12月31日 -3.26%
8900万
2018年3月31日 +175.28%
2億4500万
2018年6月30日
-3200万
2018年9月30日
4500万
2018年12月31日 -24.44%
3400万
2019年3月31日 +361.76%
1億5700万
2019年6月30日
-2300万
2019年9月30日
5000万
2019年12月31日 -34%
3300万
2020年3月31日 +230.3%
1億900万
2020年6月30日
-4100万
2020年9月30日
1200万
2020年12月31日
-1900万
2021年3月31日
5700万
2021年6月30日
-3400万
2021年9月30日
1400万
2021年12月31日 -100%
0
2022年3月31日
9300万
2022年6月30日
-2600万
2022年9月30日
4100万
2022年12月31日 -19.51%
3300万
2023年3月31日 +209.09%
1億200万
2023年6月30日
-900万
2023年9月30日
5500万
2023年12月31日 +5.45%
5800万
2024年3月31日 +87.93%
1億900万
2024年9月30日 -57.8%
4600万
2025年3月31日 ±0%
4600万
2025年9月30日 -23.91%
3500万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当社の報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社グループは、物流関連、食品関連、情報関連、不動産関連の複数の業種にわたる事業を営んでおり、業種別に区分された事業ごとに、当社及び当社の連結子会社が各々独立した経営単位として、事業戦略を立案し、事業活動を展開しております。
従って、当社グループは、当社及び当社の連結子会社を基礎とした業種別のセグメントから構成されており、「物流関連」、「食品関連」、「情報関連」、「不動産関連」を報告セグメントとしております。
2025/06/20 16:40
#2 事業の内容
物流関連
倉庫業………………寄託を受けた物品を倉庫に保管し、その対価として保管料を収受し、倉庫保管に伴い入出庫する貨物の荷役及びこれに付随する業務を行っております。当社は、保管業務及び入出庫業務を、㈱ヤマタネロジワークスに委託しております。
(関係会社)当社及び㈱ショクカイ
情報関連コンピュータ・システムに関する、導入・開発・保守・運用のトータルサービスの提供、情報処理に関するソフトウェア、ハードウェアの研究・開発並びに販売及び棚卸サービスの提供・仲介・管理を行っております。
事業の系統図は次のとおりであります。
2025/06/20 16:40
#3 従業員の状況(連結)
2025年3月31日現在
セグメントの名称従業員数(名)
食品関連123
情報関連115
不動産関連28
(注) 1.従業員数は就業人員数であります。
2.全社(共通)は、総務及び経理等の管理部門の従業員であります。
2025/06/20 16:40
#4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
情報サービス業界におきましては、DX推進は継続的な経営課題であり、クラウドサービスの更なる拡大、AI活用推進、セキュリティ対策の強化等、大企業を中心に投資が加速すると見込まれます。一方で、需要の増加に伴い、IT人財不足もさらに深刻化すると見込まれます。
このような状況下で、情報関連におきましては、技術者の確保、提携先との更なる関係強化を図り、汎用機基盤の開発や運用業務の拡大を図るとともに、ヤマタネグループ内でのDX支援を通じ物流・食品業界特有のシステム課題解決ノウハウを積み上げ、顧客向けサービスを高度化してまいります。あわせて、既存顧客へ機器販売サービスを新たに提供することや、地方におけるサービス展開を検討すること等、収益力強化と顧客開拓を推進してまいります。また、棚卸機器レンタル事業においては、引き続きスマホアプリサービスへの転換を進め、提供サービスの拡張を図ります。
(不動産関連事業)
2025/06/20 16:40
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
売上高は495億86百万円(前期比45.2%増)となり、営業利益は23億51百万円(同269.2%増)となりました。
(情報関連事業)
売上高は17億52百万円(前期比1.0%増)となり、営業利益は46百万円(同57.3%減)となりました。
2025/06/20 16:40

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