ヤマタネ(9305)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 情報関連の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 1億1700万
- 2014年9月30日 -31.62%
- 8000万
- 2015年9月30日 +66.25%
- 1億3300万
- 2016年9月30日 -25.56%
- 9900万
- 2017年9月30日 -7.07%
- 9200万
- 2018年9月30日 -51.09%
- 4500万
- 2019年9月30日 +11.11%
- 5000万
- 2020年9月30日 -76%
- 1200万
- 2021年9月30日 +16.67%
- 1400万
- 2022年9月30日 +192.86%
- 4100万
- 2023年9月30日 +34.15%
- 5500万
- 2024年9月30日 -16.36%
- 4600万
- 2025年9月30日 -23.91%
- 3500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 食品関連では、新型コロナウイルス禍からの経済回復を受けて中食や外食向けを中心に需要復調が続いたことから、精米販売は、量販店向け販売、外食向け販売共に前年同期を上回って推移し、37千玄米トン(前年同期比20.2%増)となりました。一方で、玄米販売は、需給が引き締まったことによる米価上昇で市場流通量が減少した影響を受け、10千玄米トン(同26.4%減)となり、総販売数量は47千玄米トン(同5.7%増)となりました。この結果、売上高は123億50百万円(前年同期比19.0%増)となりました。営業利益は、販売が堅調に推移したことに加え、印西精米センターでの太陽光発電システム活用による動力費の抑制や同センターの減価償却費の費用減、在庫圧縮による倉庫諸掛の費用減等の要因もあり、1億74百万円(同623.6%増)となりました。2023/11/14 13:26
(情報関連事業)
情報関連では、汎用機基盤の開発、運用業務は堅調に推移し、また、顧客のインボイス対応へのシステム開発請負案件等もあり、売上高は8億68百万円(前年同期比7.6%増)となり、営業利益は55百万円(同32.5%増)となりました。