ヤマタネ(9305)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 不動産関連の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 3億7100万
- 2014年6月30日 +10.51%
- 4億1000万
- 2015年6月30日 +16.59%
- 4億7800万
- 2016年6月30日 -7.11%
- 4億4400万
- 2017年6月30日 -12.61%
- 3億8800万
- 2018年6月30日 +316.75%
- 16億1700万
- 2019年6月30日 -79.34%
- 3億3400万
- 2020年6月30日 +7.78%
- 3億6000万
- 2021年6月30日 +3.06%
- 3億7100万
- 2022年6月30日 +39.62%
- 5億1800万
- 2023年6月30日 +11.2%
- 5億7600万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 情報関連では、汎用機基盤の開発、運用業務は堅調に推移し、また、顧客のインボイス対応へのシステム開発請負案件等もあり、売上高は4億2百万円(前年同期比12.6%増)となり、営業利益は9百万円の損失(前年同四半期は26百万円の損失)となりました。なお、情報関連では棚卸用ハンディターミナルのレンタル業務において、売上・利益とも棚卸の集中する第2・第4四半期連結会計期間に増加する傾向にあります。2023/08/14 13:00
(不動産関連事業)
不動産関連では、一部テナント退去等により、売上高は10億20百万円(前年同期比1.5%減)となりました。一方で営業利益は、兜町再開発賃貸不動産物件「KABUTO ONE」の不動産取得税が減少したこと等により、5億76百万円(同11.2%増)となりました。