- 9305
- 2026/08/27
- 時価
- 478億円
- PER 予
- 10.13倍
- 2010年以降
- 3.68-26.95倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.71倍
- 2010年以降
- 0.25-1.27倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.03%
- ROE 予
- 7.02%
- ROA 予
- 2.52%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ヤマタネ(9305)の営業収益 - 情報関連の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 14億3700万
- 2014年12月31日 +10.16%
- 15億8300万
- 2015年12月31日 +13.83%
- 18億200万
- 2016年12月31日 -5.66%
- 17億
- 2017年12月31日 +4.88%
- 17億8300万
- 2018年12月31日 -4.21%
- 17億800万
- 2019年12月31日 -12.06%
- 15億200万
- 2020年12月31日 -8.12%
- 13億8000万
- 2021年12月31日 -2.68%
- 13億4300万
- 2022年12月31日 +4.32%
- 14億100万
- 2023年12月31日 +3.43%
- 14億4900万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 食品関連では、コメ卸売販売業においては、新型コロナウイルス禍からの経済回復を受けて中食や外食向けを中心に需要復調が続いたことから、精米販売は、量販店向け販売、外食向け販売共に前年同期を上回って推移し、53千玄米トン(前年同期比15.6%増)となりました。一方で、玄米販売は、米価上昇で市場流通量が減少した影響を受け、15千玄米トン(同15.8%減)となり、総販売数量は69千玄米トン(同6.7%増)となりました。また、昨年10月のM&Aにより100%連結子会社となった加工食品卸売業のショクカイは、産業給食事業向け及びデリカ事業向け卸売販売共に堅調に推移しました。この結果、売上高は230億62百万円(前年同期比49.4%増)となりました。営業利益は、コメ卸売販売業において、販売が堅調に推移したことに加え、印西精米センターでの太陽光発電システム活用による動力費の抑制や同センターの減価償却費の費用減等の要因で増益となり、更にショクカイの業績が概ね計画通りに推移したこともあり、4億57百万円(同487.4%増)となりました。2024/02/14 13:00
(情報関連事業)
情報関連では、汎用機基盤の開発、運用業務は堅調に推移し、また、顧客のインボイス対応へのシステム開発請負案件等もあり、売上高は12億74百万円(前年同期比6.9%増)となり、営業利益は58百万円(同74.9%増)となりました。