- 9305
- 2026/09/11
- 時価
- 463億円
- PER 予
- 9.81倍
- 2010年以降
- 3.68-26.95倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.69倍
- 2010年以降
- 0.25-1.27倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.16%
- ROE 予
- 7.02%
- ROA 予
- 2.52%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年9月30日
- 19億2300万
- 2020年9月30日 -17.42%
- 15億8800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益の調整額には、各報告セグメントに配分していない全社費用△447百万円及び未実現利益調整額2百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2020/11/13 13:31
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/11/13 13:31
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流関連2020/11/13 13:31
物流関連では、新型コロナウイルス流行の影響による国際間の移動制限や国際物流の停滞等の発生により、海外引越や港運通関等の国際業務は大幅な減収となりました。一方で、国内業務においては、業務用飲料等の荷動きが落ち込みましたが、前年度下期に新設した営業拠点の本格稼働もあり、保管料・荷役料は増収となりました。この結果、売上高は109億49百万円(前年同期比0.7%減)とほぼ横ばいにとどまりました。営業利益は国際業務の減収に加えて、新設営業拠点の費用増加、更には物流不動産の顧客入れ替え等もあり、11億6百万円(同19.2%減)となりました。
②食品関連