- 9305
- 2026/09/11
- 時価
- 463億円
- PER 予
- 9.81倍
- 2010年以降
- 3.68-26.95倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.69倍
- 2010年以降
- 0.25-1.27倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.16%
- ROE 予
- 7.02%
- ROA 予
- 2.52%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- ります。2022/11/14 15:25
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/11/14 15:25
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの当第2四半期連結累計期間(2022年4月1日~2022年9月30日)におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症への行動制限が緩和され、社会経済活動の正常化が進む中、緩やかな景気の持ち直しの動きがみられました。一方でウクライナ情勢の長期化や資源価格の高騰に伴う物価上昇、急激な円安等、先行き不透明な状況が続いております。2022/11/14 15:25
このような状況下におきまして、当社グループの経営成績は、昨年8月に開業したKABUTO ONEや4月に100%連結子会社となった(株)シンヨウ・ロジの寄与等があり、売上高は254億40百万円(前年同期比9.3%増)、営業利益は19億円(同41.0%増)となりました。経常利益は受取配当金の増加や支払利息の減少等により18億61百万円(同56.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は10億78百万円(同55.3%増)となりました。なお、利益面においては、行動制限が緩和されたことに伴う物流関連での国内業務の荷動きや国際業務の海外引越の回復、また、食品関連では印西精米センターにおける生産効率の向上等があり、業績予想を上回る結果となりました。
セグメント別の状況は次のとおりであります。