- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
その他有価証券
時価のあるもの……期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの……移動平均法による原価法
2016/07/28 10:33- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
負債合計は、ほぼ前連結会計年度末並みの101億6千3百万円となりました。これは、固定負債の繰延税金資産が減少したものの流動負債の未払法人税等、固定負債の退職給付に係る負債が増加したことに加え厚生年金基金解散損失引当金を計上したことなどによります。
(純資産)
純資産合計は、前連結会計年度末に比べ5億3千5百万円増加し、103億3千8百万円となりました。これは、株主資本の利益剰余金が増加したことなどによります。
2016/07/28 10:33- #3 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
② その他有価証券
時価のあるもの……期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの……移動平均法による原価法
2016/07/28 10:33- #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
2.1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 項目 | 前連結会計年度末(平成27年3月31日) | 当連結会計年度末(平成28年3月31日) |
| 純資産の部の合計額(千円) | 9,802,882 | 10,338,547 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) | 9,384 | 9,972 |
| (うち新株予約権(千円)) | (9,384) | (9,972) |
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