営業原価
連結
- 2015年3月31日
- 80億5449万
- 2016年3月31日 +3.28%
- 83億1892万
個別
- 2015年3月31日
- 50億892万
- 2016年3月31日 +2.8%
- 51億4922万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- 1.費用計上額及び科目名2016/07/28 10:33
2.権利不行使による失効により利益として計上した金額当連結会計年度 営業原価の株式報酬費用 958千円 販売費及び一般管理費の株式報酬費用 2,497千円
- #2 主要な営業原価
- ※2 営業原価の内訳2016/07/28 10:33
- #3 収益及び費用の計上基準
- 益及び費用の計上基準
ファイナンス・リース取引に係る収益の計上基準
リース料受取時に営業収益と営業原価を計上する方法によっております。2016/07/28 10:33 - #4 営業原価明細書
- 【営業原価明細書】2016/07/28 10:33
- #5 引当金繰入額及び減価償却費等計上額に関する注記
- ※1 引当金繰入額及び減価償却費等計上額の明細2016/07/28 10:33
営業原価
- #6 業績等の概要
- こうした情勢の中で、当社グループにおいては顧客満足度の向上と業務のより一層の効率化を図るため、事業活動の核となる倉庫設備の整備を進めるとともに、積極的な営業活動を展開いたしました。大阪市港区の当社大阪港営業所における新倉庫の建替え工事は順調に進んでおり、平成28年7月の竣工予定となっております。2016/07/28 10:33
このような状況下、当連結会計年度における当社グループの営業収益は、102億6千4百万円となり、前連結会計年度に比べ3億1千4百万円(3.2%)の増収となりました。営業原価は83億1千8百万円となり、前連結会計年度に比べ2億6千4百万円(3.3%)増加しましたが、販売費及び一般管理費は6億9千5百万円となり、前連結会計年度に比べ1億6百万円(13.2%)減少しました。この結果、営業利益は12億5千万円となり、前連結会計年度に比べ1億5千6百万円(14.3%)の増益となりました。営業外収益・費用では保険返戻金が減少しましたが、受取配当金が増加し、支払利息や持分法による投資損失等が減少しましたので、経常利益は12億2百万円となって、前連結会計年度に比べ1億9千3百万円(19.2%)の増益となりました。
また、倉庫の改修工事に係る固定資産処分損やゴルフ会員権の売却損及び評価損の他、一部の連結子会社が加入する大阪府貨物運送厚生年金基金について特例解散の手続きが進み、合理的な損失負担金の見積りが可能となったことから、厚生年金基金解散損失引当金繰入額を特別損失に計上しました。これにより親会社株主に帰属する当期純利益は7億2百万円となり、前連結会計年度に比べ2億9千万円(70.7%)の増益となりました。 - #7 重要な収益及び費用の計上基準(連結)
- 要な収益及び費用の計上基準
ファイナンス・リース取引に係る収益の計上基準
リース料受取時に営業収益と営業原価を計上する方法によっております。2016/07/28 10:33 - #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- 4 関係会社との営業取引及び営業取引以外の取引の取引高の総額2016/07/28 10:33
前事業年度(自 平成26年4月 1日至 平成27年3月31日) 当事業年度(自 平成27年4月 1日至 平成28年3月31日) 営業収益 258,498千円 252,923千円 営業原価他 1,734,413千円 1,813,676千円 営業外収益 6,754千円 6,754千円