- 9307
- 2026/09/09
- 時価
- 155億円
- PER 予
- 17.93倍
- 2010年以降
- 4.01-52.59倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.87倍
- 2010年以降
- 0.26-5.03倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.59%
- ROE 予
- 4.84%
- ROA 予
- 3.79%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- セグメント利益の調整額131,279千円は、各報告セグメントに配分されていない全社費用であります。全社費用は、親会社の本社管理部門に係る費用であります。2017/08/10 12:59
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
セグメント利益の調整額138,453千円は、各報告セグメントに配分されていない全社費用であります。全社費用は、親会社の本社管理部門に係る費用であります。
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/08/10 12:59 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような情勢のもと、当社グループは高品質の物流サービスの提供による顧客満足度の向上と、業務のより一層の効率化を目指してまいりました。2017/08/10 12:59
当第1四半期連結累計期間における当社グループの営業収益は、25億7百万円となり、前年同四半期に比べ5千8百万円(2.4%)の増収となりました。営業原価は20億5千5百万円となり、前年同四半期に比べ8千9百万円(4.5%)増加し、販売費及び一般管理費は2億4百万円となり、前年同四半期に比べ9百万円(4.2%)減少しました。この結果、営業利益は2億4千7百万円となり、前年同四半期に比べ2千1百万円(8.1%)の減益となりました。営業外収益で持分法による投資利益が発生しましたが、営業外費用で支払利息が増加したことなどにより、経常利益は2億4千2百万円となり、前年同四半期に比べ2千8百万円(10.7%)の減益となりました。特別利益に固定資産売却益を9千5百万円、投資有価証券売却益を8千6百万円計上しましたので、親会社株主に帰属する四半期純利益は4億7千9百万円となり、前年同四半期に比べ3億8百万円(179.8%)の増益となりました。
セグメントの業績を示すと次のとおりであります。