営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- 8億7726万
- 2019年12月31日 +5.43%
- 9億2493万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- セグメント利益の調整額421,881千円は、各報告セグメントに配分されていない全社費用であります。全社費用は、親会社の本社管理部門に係る費用であります。2020/02/14 9:35
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
セグメント利益の調整額433,013千円は、各報告セグメントに配分されていない全社費用であります。全社費用は、親会社の本社管理部門に係る費用であります。
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/02/14 9:35 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間における当社グループの営業収益は77億1千5百万円となり、前年同四半期に比べ1億1千5百万円(1.5%)の増収となりました。営業原価は61億2千万円となり、前年同四半期に比べ6千2百万円(1.0%)増加し、販売費及び一般管理費は6億6千9百万円となって前年同四半期に比べ5百万円(0.8%)増加しました。2020/02/14 9:35
これらにより営業利益は9億2千4百万円となり、前年同四半期に比べ4千7百万円(5.4%)の増益となり、経常利益は8億8千3百万円となって、前年同四半期に比べ5千4百万円(6.6%)の増益となりました。また、特別利益に投資有価証券売却益を2億円計上し、特別損失に社宅解体に係る工事費用を固定資産除却損として1千3百万円計上しました。この結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は7億2千1百万円となり、前年同四半期に比べ6千2百万円(9.4%)の増益となりました。
セグメントの業績を示すと次のとおりであります。