営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年6月30日
- 3億294万
- 2022年6月30日 -23.7%
- 2億3113万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- セグメント利益の調整額133,445千円は、各報告セグメントに配分されていない全社費用であります。全社費用は、親会社の本社管理部門に係る費用であります。2022/08/10 9:19
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3 その他の収益は、「リース取引に関する会計基準」の範囲に含まれる不動産賃貸収入であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
セグメント利益の調整額145,624千円は、各報告セグメントに配分されていない全社費用であります。全社費用は、親会社の本社管理部門に係る費用であります。
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3 その他の収益は、「リース取引に関する会計基準」の範囲に含まれる不動産賃貸収入であります。2022/08/10 9:19 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 政状態及び経営成績の状況2022/08/10 9:19
当第1四半期連結累計期間における当社グループの営業収益は25億7千8百万円となり、前年同四半期に比べ1億3千3百万円(5.4%)の増収となりました。営業原価は、修繕費が増加したことなどにより20億6千8百万円となり、前年同四半期に比べ1億5千5百万円(8.1%)増加しました。また、販売費及び一般管理費は、前期に稼働を開始した基幹システムの償却費が増加したことなどにより2億7千8百万円となり、前年同四半期に比べ4千9百万円(21.9%)増加しました。これらにより、営業利益は2億3千1百万円となり、前年同四半期に比べ7千1百万円(23.7%)の減益となり、経常利益は2億4千1百万円となり前年同四半期に比べ6千2百万円(20.6%)の減益となりました。その結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億6千万円となり、前年同四半期に比べ4千万円(20.2%)の減益となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。