営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年12月31日
- 8億2892万
- 2022年12月31日 -8.02%
- 7億6243万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- セグメント利益の調整額394,046千円は、各報告セグメントに配分されていない全社費用であります。全社費用は、親会社の本社管理部門に係る費用であります。2023/02/10 9:35
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3 その他の収益は、「リース取引に関する会計基準」の範囲に含まれる不動産賃貸収入であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
セグメント利益の調整額400,027千円は、各報告セグメントに配分されていない全社費用であります。全社費用は、親会社の本社管理部門に係る費用であります。
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3 その他の収益は、「リース取引に関する会計基準」の範囲に含まれる不動産賃貸収入であります。2023/02/10 9:35 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 政状態及び経営成績の状況2023/02/10 9:35
当第3四半期連結累計期間における当社グループの営業収益は78億3千7百万円となり、前年同四半期に比べ3億8千9百万円(5.2%)の増収となりました。営業原価は、前期1月に開設した新規営業所の倉庫賃借料が増加したことなどにより、前年同四半期に比べ3億3千8百万円(5.7%)増加し62億4千4百万円となり、販売費及び一般管理費は、前期に稼働を開始した基幹システムの償却費が増加したことなどにより、前年同四半期に比べ1億1千7百万円(16.4%)増加し8億3千万円となりました。これらにより、営業利益は7億6千2百万円となり、前年同四半期に比べ6千6百万円(8.0%)の減益となりました。その結果、経常利益は7億5千2百万円となって、前年同四半期に比べ5千5百万円(6.9%)の減益となり、特別利益に投資有価証券売却益5千6百万円、特別損失に固定資産除却損1千4百万円を計上し、法人税等合計2億6千5百万円を差し引くと、親会社株主に帰属する四半期純利益は5億2千9百万円となり、前年同四半期に比べ若干(0.1%)の減益となりました。
セグメントの業績を示すと次のとおりであります。