営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年12月31日
- 7億6243万
- 2023年12月31日 +19.28%
- 9億945万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- セグメント利益の調整額400,027千円は、各報告セグメントに配分されていない全社費用であります。全社費用は、親会社の本社管理部門に係る費用であります。2024/02/14 9:54
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3 その他の収益は、「リース取引に関する会計基準」の範囲に含まれる不動産賃貸収入であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
セグメント利益の調整額412,376千円は、各報告セグメントに配分されていない全社費用であります。全社費用は、親会社の本社管理部門に係る費用であります。
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3 その他の収益は、「リース取引に関する会計基準」の範囲に含まれる不動産賃貸収入であります。2024/02/14 9:54 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 政状態及び経営成績の状況2024/02/14 9:54
当第3四半期連結累計期間における当社グループの営業収益は80億6千3百万円となり、前年同四半期に比べ2億2千5百万円(2.9%)の増収となりました。営業原価は63億8百万円となり、前年同四半期に比べ6千4百万円(1.0%)増加し、販売費及び一般管理費は8億4千5百万円となり、前年同四半期に比べ1千4百万円(1.7%)増加しました。これらにより、営業利益は9億9百万円となり、前年同四半期に比べ1億4千7百万円(19.3%)の増益となりました。経常利益は9億2千万円となって、前年同四半期に比べ1億6千8百万円(22.3%)の増益となり、法人税等合計3億5百万円を差し引くと、親会社株主に帰属する四半期純利益は6億1千5百万円となり、前年同四半期に比べ8千6百万円(16.3%)の増益となりました。
セグメントの業績を示すと次のとおりであります。