- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2) 有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3 主要な顧客ごとの情報
2024/06/27 10:50- #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
① リース資産の内容
・有形固定資産 主として、情報システム関連におけるシステム機器及びサーバー(工具、器具及び備品)、トラック等(車両運搬具)であります。
② リース資産の減価償却の方法
2024/06/27 10:50- #3 会計方針に関する事項(連結)
形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
2024/06/27 10:50- #4 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損
| 前連結会計年度
(自 2022年4月 1日
至 2023年3月31日) | 当連結会計年度
(自 2023年4月 1日
至 2024年3月31日) |
| 建物 | 14,599千円 | ― |
2024/06/27 10:50 - #5 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2024/06/27 10:50 - #6 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
※3 (前連結会計年度)
有形固定資産の減価償却累計額は18,591,123千円であります。
(当連結会計年度)
2024/06/27 10:50- #7 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2024/06/27 10:50- #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(1) 財政状態
当連結会計年度末の資産合計は、前連結会計年度末に比べ5千万円増加し、220億8千4百万円となりました。これは、流動資産において現金及び預金が増加し、固定資産において建物及び構築物の減価償却が進んだことなどによります。
負債合計は、前連結会計年度末に比べて8億2百万円減少し、60億8千6百万円となりました。これは、流動負債において未払金が減少し、固定負債において長期借入金が減少したことなどによります。
2024/06/27 10:50- #9 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結損益計算書関係)
前連結会計年度において、「営業外収益」の「その他」に含めていた「固定資産処分益」は、営業外収益の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた23,872千円は、「固定資産処分益」7,560千円、「その他」16,311千円として組み替えております。
2024/06/27 10:50- #10 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
(3) 当連結会計年度における当該資産除去債務の総額の増減
| 期首残高 | | 35,940千円 |
| 有形固定資産の取得に伴う増加額 | | ― |
| 時の経過による調整額 | | 460千円 |
当連結会計年度(2024年3月31日)
資産除去債務のうち連結貸借対照表に計上しているもの
2024/06/27 10:50- #11 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
2024/06/27 10:50- #12 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
会計上の見積りは、連結財務諸表作成時に入手可能な情報に基づいて合理的な金額を算出しております。当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額が会計上の見積りによるもののうち、翌連結会計年度の連結財務諸表に重要な影響を及ぼすリスクがある項目は以下のとおりです。
不動産事業の有形固定資産の減損
1.当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額
2024/06/27 10:50- #13 重要な会計方針、財務諸表(連結)
市場価格のない株式等……移動平均法による原価法
2 固定資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
2024/06/27 10:50