- 9307
- 2026/09/30
- 時価
- 164億円
- PER 予
- 18.94倍
- 2010年以降
- 4.01-52.59倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.92倍
- 2010年以降
- 0.26-5.03倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.5%
- ROE 予
- 4.84%
- ROA 予
- 3.79%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
杉村倉庫(9307)の保管料の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年3月31日
- 20億1511万
- 2009年3月31日 -4.54%
- 19億2370万
- 2010年3月31日 -23.52%
- 14億7124万
- 2011年3月31日 -6.83%
- 13億7071万
- 2012年3月31日 +0.49%
- 13億7747万
- 2013年3月31日 -1.52%
- 13億5652万
有報情報
- #1 主要な営業収益
- ※1 営業収益の内訳2026/06/23 10:44
前事業年度(自 2024年4月 1日至 2025年3月31日) 当事業年度(自 2025年4月 1日至 2026年3月31日) 保管料 2,000,504 千円 2,020,146 千円 荷役荷捌料 2,392,456 千円 2,449,165 千円 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (物流事業)2026/06/23 10:44
倉庫業務は、食品をはじめとする既存顧客の取扱物量増加などにより、前連結会計年度に比べ保管料や荷役荷捌料収入が増加しました。運送業務につきましては、配送の取扱量は前連結会計年度並みに推移したものの、オフィス移転作業については、好調であった前連結会計年度の受注水準に当期は及びませんでした。この結果、外部顧客に対する営業収益は95億8千1百万円となり、前連結会計年度に比べ9百万円(0.1%)の減収となりました。営業原価において人件費が増加したものの、下払費用などが減少したことから、セグメント利益は10億8千3百万円となり、前連結会計年度に比べ4千1百万円(4.0%)の増益となりました。
倉庫の稼働状況は、貨物入庫高が24万2千トンとなって前連結会計年度に比べ5.9%の減少となりました。貨物出庫高は24万9千トンとなり1.3%減少し、期末在庫残高は4万1千トンとなり13.6%の減少となりました。運送においては、取扱トン数が13万5千トンとなり4.2%減少しました。