9313 丸八倉庫

9313
2026/04/03
時価
75億円
PER 予
13.9倍
2010年以降
3.58-19.32倍
(2010-2025年)
PBR
0.48倍
2010年以降
0.25-0.79倍
(2010-2025年)
配当 予
2.52%
ROE 予
3.43%
ROA 予
2.15%
資料
Link
CSV,JSON

丸八倉庫(9313)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 不動産事業の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年11月30日
1億8251万
2014年2月28日 -73.9%
4763万
2014年5月31日 +84.37%
8782万
2014年8月31日 +30.48%
1億1459万
2014年11月30日 +22.98%
1億4092万
2015年2月28日 -84.27%
2217万
2015年5月31日 +124.18%
4970万
2015年8月31日 +46.04%
7258万
2015年11月30日 +38.83%
1億76万
2016年2月29日 -75.54%
2464万
2016年5月31日 +103.42%
5014万
2016年8月31日 +53.41%
7691万
2016年11月30日 +23.96%
9534万
2017年2月28日 -75.1%
2374万
2017年5月31日 -19.72%
1906万
2017年8月31日 +143.69%
4645万
2017年11月30日 +61.33%
7493万
2018年2月28日 -77.44%
1690万
2018年5月31日 +142.52%
4099万
2018年8月31日 +166.47%
1億924万
2018年11月30日 +66.87%
1億8229万
2019年2月28日 -56.69%
7895万
2019年5月31日 +93.07%
1億5243万
2019年8月31日 +48.4%
2億2621万
2019年11月30日 +13.03%
2億5568万
2020年2月29日 -71.23%
7356万
2020年5月31日 +100.08%
1億4719万
2020年8月31日 +50.76%
2億2190万
2020年11月30日 +33.49%
2億9621万
2021年2月28日 -73.64%
7808万
2021年5月31日 +100.54%
1億5659万
2021年8月31日 +39.47%
2億1839万
2021年11月30日 +35.77%
2億9651万
2022年2月28日 -73.71%
7795万
2022年5月31日 +100.3%
1億5614万
2022年8月31日 +48.46%
2億3180万
2022年11月30日 +32.44%
3億699万
2023年2月28日 -82.61%
5339万
2023年5月31日 +142.2%
1億2931万
2023年8月31日 +55.89%
2億158万
2023年11月30日 +36.9%
2億7597万
2024年2月29日 -72.67%
7541万
2024年5月31日 +102.79%
1億5293万
2024年11月30日 +122.2%
3億3981万
2025年11月30日 -2.44%
3億3154万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当社の報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社グループは、営業所・不動産部及び連結子会社を拠点とし事業活動を行っており、業務の内容、役務の提供方法ならびに類似性に基づき事業を集約し「物流事業」と「不動産事業」の2つを報告セグメントとしております。
各事業の主要な業務は以下のとおりです。
2026/02/25 10:45
#2 事業の内容
当社グループの事業に係わる位置付け及びセグメントとの関連は、次のとおりであります。
なお、物流事業・不動産事業はセグメント情報における報告セグメントの区分と同一であります。
(1) 物流事業
2026/02/25 10:45
#3 事業等のリスク
(1) 事業環境の変化
当社グループの主たる事業は、倉庫・運送事業を主体とした物流事業ならびに不動産の賃貸等を中心とした不動産事業であります。計画的な設備の維持・管理を行い、お客様に満足をいただけるサービスを提供することにより安定的な収益の確保に努めております。しかしながら、景気の変動や取引先の物流合理化ならびに他業態からの物流業への参画等により、物流事業の業績や利益面に影響が及ぶ可能性があります。また、不動産市況や賃貸不動産市場の需給バランスの変動等により、不動産事業の業績や利益面に影響が及ぶ可能性があります。加えて、物流・運送業界において2024年以降、トラックドライバーの時間外労働時間の上限規制が厳格化されることに伴い、倉庫事業に対しても荷役作業時間の短縮が要請されていくといった可能性が高まっております。これらの影響により物流事業における業績や利益面に影響が及ぶ可能性があります。
(2) 自然災害
2026/02/25 10:45
#4 会計方針に関する事項(連結)
無形固定資産
定額法を採用しております。
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用見込可能期間の5年に基づく定額法を採用しております。
(3) 重要な引当金の計上基準
① 貸倒引当金
債権の貸倒の損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率等により、貸倒懸念債権等特定の債権については、個別に債権の回収可能性を勘案した回収不能見込額を計上しております。
なお、当連結会計年度において貸倒引当金は計上しておりません。2026/02/25 10:45
#5 従業員の状況(連結)
2025年11月30日現在
セグメントの名称従業員数(名)
[50]
不動産事業5
全社(共通)8
(注) 従業員数は就業人員であり、臨時従業員は[ ]内に年間の平均人数を外数で記載しております。
(2) 提出会社の状況
2026/02/25 10:45
#6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
② 事業基盤の拡大・強化
物流事業セグメントでは新規倉庫の建設により保管能力の増強が実現されつつあります。また、不動産事業セグメントにおいても新規資産の取得により、当社事業基盤の拡大・強化を目指してまいります。
③ ガバナンスの強化
2026/02/25 10:45
#7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(3) 生産、受注及び販売の実績
当社グループの主たる事業は、物流事業及び不動産事業であり、役務の提供を主体とする事業の性格上、生産、受注及び販売の実績を区分として把握することは困難であります。
これに代えて、セグメント毎の営業収益を示すと次のとおりであります。
2026/02/25 10:45
#8 設備投資等の概要
1 【設備投資等の概要】
当連結会計年度の主な設備投資は、不動産事業において賃貸マンション2棟の取得2,610百万円、物流事業において草加営業所の大規模修繕82百万円、高橋営業所等の空調設備更新16百万円、車両並びに荷役機器15百万円の総額2,802百万円の投資を実施いたしました。なお、有形固定資産のほか、無形固定資産への投資を含めて記載しております。
2026/02/25 10:45
#9 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
当社グループは、物流事業においては商圏ごとに、不動産事業においては物件ごとに資産のグルーピングを行い、減損の兆候の判定を行っています。減損の兆候は、継続的な営業活動から生ずる損益のマイナス、市場価格の著しい下落に加え、経営環境の著しい悪化や使用範囲の変化の有無等により判定しております。
減損の兆候があると判定された資産または資産グループについては、割引前将来キャッシュ・フローの総額と帳簿価額を比較し、割引前将来キャッシュ・フローの総額が帳簿価額を下回る場合に減損損失を認識します。減損損失を認識する資産または資産グループにおいては、帳簿価額を回収可能価額(正味売却価額または割引後将来キャッシュ・フローの総額のいずれか大きい金額)まで減額し、当該帳簿価額の減少額を減損損失として認識します。
2026/02/25 10:45
#10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法
2 固定資産の減価償却の方法
① 有形固定資産
次の償却方法を採用しております。
建物 定額法
但し、1998年3月31日以前に取得した建物については、定率法を採用しております。
建物附属設備 定額法
構築物 定額法
但し、2016年3月31日以前に取得した建物附属設備、構築物については、若洲営業所を除いて定率法を採用しております。
機械及び装置 定額法
その他 定率法
主な資産の耐用年数は次のとおりです。
建物 7年~47年
機械及び装置 10年~17年
その他 3年~20年
また、2007年3月31日以前に取得した資産については、取得価額の5%に到達した翌事業年度より、取得価額の5%相当額と備忘価額との差額を5年間にわたり均等償却する方法によっております。2026/02/25 10:45

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。