純資産
連結
- 2014年11月30日
- 79億8655万
- 2015年5月31日 +16.96%
- 93億4138万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 2015/07/13 9:35
当第2四半期連結累計期間(自 平成26年12月1日 至 平成27年5月31日) 会計方針の変更「退職給付に関する会計基準」(企業会計基準第26号 平成24年5月17日。以下「退職給付会計基準」という。)及び「退職給付に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第25号 平成27年3月26日。以下「退職給付適用指針」という。)を、退職給付会計基準第35項本文及び退職給付適用指針第67項本文に掲げられた定めについて第1四半期連結会計期間より適用しておりますが、簡便法を適用しているため、退職給付債務及び勤務費用の計算方法に変更はありません。この結果、当第2四半期連結累計期間の損益及び純資産に与える影響はありません。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 財政状態の分析2015/07/13 9:35
当第2四半期連結会計期間末における総資産は13,156百万円となり前期末比722百万円増加いたしました。負債は3,815百万円、前期末比632百万円減少し、純資産は9,341百万円、前期末比1,354百万円増加いたしました。この結果自己資本比率は70.8%となりました。
資産の増加の主なものは、流動資産が1,006百万円増加したものの、固定資産が284百万円減少したためです。負債は前連結会計年度末に比べ632百万円減少しておりますが、その主なものは流動負債の減少350百万円、固定負債の減少281百万円などであります。純資産は1,354百万円増加しており、その主なものは利益剰余金の増加によるものであります。