営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年2月28日
- 1億2395万
- 2019年2月28日 +45.1%
- 1億7986万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益の調整額△113,099千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。なお、全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2019/04/08 13:49
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2018年12月1日 至 2019年2月28日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/04/08 13:49
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の下、当社グループは「新中期経営計画(2019-2023)」に掲げた事業戦略に基づいて、各施策を着実に実行しながら業績の確保に努めております。物流事業においては、きめ細かなサービスを提供しながら、既存顧客との取引拡大や新規顧客の獲得に努めており、各営業所の稼働率は高い水準で推移しております。また、不動産事業においては、賃貸マンション、賃貸オフィスビルともに安定的に稼働しており、収益基盤の増強が図られつつあります。2019/04/08 13:49
この結果、売上高は物流事業ならびに不動産事業ともに増収となり前期比113百万円(9.7%)増の1,281百万円となりました。また、営業利益は減価償却費等の増加があったものの前期比55百万円(45.1%)増の179百万円となり、経常利益は支払利息等の増加があったものの前期比82百万円(81.4%)増の182百万円となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は前期比56百万円(86.1%)増の122百万円となりました。
セグメント別の経営成績は、次の通りであります。