売上高
連結
- 2019年11月30日
- 44億1772万
- 2020年11月30日 -2.68%
- 42億9910万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)不動産事業・・・不動産の造成、売買、仲介及び管理、コンサルテーション業務、マンション、オフィスビル等の賃貸業務2021/02/25 13:02
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表の作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2021/02/25 13:02
連結損益計算書の売上高の10%以上を占める顧客がないため、該当事項はありません。 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表の作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースであります。2021/02/25 13:02 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。2021/02/25 13:02 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の下、当社グループは、新中期経営計画(2019-2023)の各施策を推進し、物流事業セグメントならびに不動産事業セグメントにおける収益基盤の増強を図りながら、企業価値の向上に努めてまいります。2021/02/25 13:02
次期の業務環境として物流事業ならびに不動産事業ともに安定的に稼働させていく計画としており、これらの結果、次期業績については当連結会計年度と同程度での推移が見込まれており、売上高は前期比81百万円増の5,000百万円、営業利益は同23百万円減の750百万円、経常利益は同2百万円増の740百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は同5百万円増の480百万円と予想しております。
③ 経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等 - #6 関係会社との取引に関する注記
- ※4 各科目に含まれている関係会社に対するものは、次のとおりであります。2021/02/25 13:02
前事業年度(自 2018年12月1日至 2019年11月30日) 当事業年度(自 2019年12月1日至 2020年11月30日) 売上高 37,065千円 34,464千円 売上原価 388,918千円 370,940千円