- 9313
- 2026/09/18
- 時価
- 78億円
- PER 予
- 13.29倍
- 2010年以降
- 3.58-19.32倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.49倍
- 2010年以降
- 0.25-0.79倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 2.6%
- ROE 予
- 3.67%
- ROA 予
- 2.32%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
次の償却方法を採用しております。
建物 定額法
但し、1998年3月31日以前に取得した建物については、定率法を採用しております。
建物附属設備 定額法
構築物 定額法
但し、2016年3月31日以前に取得した建物附属設備、構築物については、若洲営業所を除いて定率法を採用しております。
機械及び装置 定額法
その他 定率法
主な資産の耐用年数は次のとおりです。
建物 7年~59年
機械及び装置 12年~17年
その他 3年~20年
また、2007年3月31日以前に取得した資産については、取得価額の5%に到達した翌事業年度より、取得価額の5%相当額と備忘価額との差額を5年間にわたり均等償却する方法によっております。
② 無形固定資産
定額法を採用しております。
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用見込可能期間の5年に基づく定額法を採用しております。2021/02/25 13:02 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 有形固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2021/02/25 13:02
前連結会計年度(自 2018年12月1日至 2019年11月30日) 当連結会計年度(自 2019年12月1日至 2020年11月30日) 建物 292千円 ―千円 構築物 2,296千円 ―千円 工具、器具及び備品 51千円 0千円 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 構築物 定額法2021/02/25 13:02
但し、2016年3月31日以前に取得した建物附属設備、構築物については、若洲営業所を除いて定率法を採用しております。
機械及び装置 定額法 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産
次の償却方法を採用しております。
建物 定額法
但し、1998年3月31日以前に取得した建物については、定率法を採用しております。
建物附属設備 定額法
構築物 定額法
但し、2016年3月31日以前に取得した建物附属設備、構築物については、若洲営業所を除いて定率法を採用しております。
機械及び装置 定額法
その他 定率法
主な資産の耐用年数は次のとおりです。
建物及び構築物 7年~59年
機械装置及び運搬具 2年~17年
その他 3年~20年
また、2007年3月31日以前に取得した資産については、取得価額の5%に到達した翌連結会計年度より、取得価額の5%相当額と備忘価額との差額を5年間にわたり均等償却する方法によっております。
② 無形固定資産
定額法を採用しております。
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用見込可能期間の5年に基づく定額法を採用しております。2021/02/25 13:02