売上高
連結
- 2022年11月30日
- 41億3334万
- 2023年11月30日 +4.99%
- 43億3940万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)不動産事業・・・不動産の造成、売買、仲介及び管理、コンサルテーション業務、マンション、オフィスビル等の賃貸業務2024/02/28 11:52
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表の作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2024/02/28 11:52
連結損益計算書の売上高の10%以上を占める顧客がないため、該当事項はありません。 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表の作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースであります。2024/02/28 11:52 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。2024/02/28 11:52 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 新中期経営計画(2022―2026)における具体的な業績目標に関する進捗状況は以下のとおりです。2024/02/28 11:52
主要な財務指標のほか、次の非財務項目についても重要な指標として位置付けており、いずれも的確に対応を進めております。2022年11月期実績[初年度] 2023年11月期計画[2年目] 2023年11月期実績[2年目] 2026年11月期計画[最終年目] 売上高(百万円) 4,763 5,000 4,972 5,500 営業利益(百万円) 572 550 574 920
① 各営業所の稼働率向上 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の下、当社グループは、新中期経営計画(2022-2026)の施策を着実に遂行しながら事業環境の大幅な変化に的確に対応しながら、物流事業セグメントならびに不動産事業セグメントにおける収益基盤の増強を図りつつ、企業価値の向上に努めてまいります。2024/02/28 11:52
次期の業務環境として物流事業ならびに不動産事業ともに安定的に稼働させていく計画としております。これらの結果、次期業績予想につきまして、売上高は前期比127百万円増の5,100百万円、営業利益は同25百万円増の600百万円、経常利益は前期比同水準の585百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は前期比12百万円減の400百万円としております。なお、新中期経営計画の主要指標であるEBITDA(償却前利益)は前期比24百万円増の1,180百万円としております。
③ 経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等 - #7 関係会社との取引に関する注記
- ※5 各科目に含まれている関係会社に対するものは、次のとおりであります。2024/02/28 11:52
前事業年度(自 2021年12月1日至 2022年11月30日) 当事業年度(自 2022年12月1日至 2023年11月30日) 売上高 28,609千円 28,602千円 売上原価 385,213千円 395,637千円 - #8 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2024/02/28 11:52
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係) 1 顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。