営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年11月30日
- 5億7229万
- 2023年11月30日 +0.38%
- 5億7445万
個別
- 2022年11月30日
- 4億6418万
- 2023年11月30日 +6.23%
- 4億9310万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)セグメント資産の調整額2,409,444千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。2024/02/28 11:52
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2022年12月1日 至 2023年11月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△410,394千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。なお、全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額2,760,695千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/02/28 11:52 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表の作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2024/02/28 11:52
報告セグメントの利益は、営業利益ベースであります。 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 新中期経営計画(2022―2026)における具体的な業績目標に関する進捗状況は以下のとおりです。2024/02/28 11:52
主要な財務指標のほか、次の非財務項目についても重要な指標として位置付けており、いずれも的確に対応を進めております。2022年11月期実績[初年度] 2023年11月期計画[2年目] 2023年11月期実績[2年目] 2026年11月期計画[最終年目] 売上高(百万円) 4,763 5,000 4,972 5,500 営業利益(百万円) 572 550 574 920 経常利益(百万円) 577 530 585 900
① 各営業所の稼働率向上 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の下、当社グループは、新中期経営計画(2022-2026)の施策を着実に遂行しながら事業環境の大幅な変化に的確に対応しながら、物流事業セグメントならびに不動産事業セグメントにおける収益基盤の増強を図りつつ、企業価値の向上に努めてまいります。2024/02/28 11:52
次期の業務環境として物流事業ならびに不動産事業ともに安定的に稼働させていく計画としております。これらの結果、次期業績予想につきまして、売上高は前期比127百万円増の5,100百万円、営業利益は同25百万円増の600百万円、経常利益は前期比同水準の585百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は前期比12百万円減の400百万円としております。なお、新中期経営計画の主要指標であるEBITDA(償却前利益)は前期比24百万円増の1,180百万円としております。
③ 経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等 - #6 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- (賃貸等不動産関係)2024/02/28 11:52
当社及び連結子会社では、東京都その他の地域において賃貸用のマンション、商業ビル、物流施設等を有しております。2022年11月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸利益は816,954千円(営業利益に計上)であります。2023年11月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸利益は778,646千円(営業利益に計上)であります。
また、当該賃貸等不動産の連結貸借対照表計上額、期中増減額及び時価は、次のとおりであります。