アジア開発キャピタル(9318)の営業貸付金の推移 - 通期
連結
- 2018年3月31日
- 7億88万
- 2019年3月31日 -0.05%
- 7億52万
- 2020年3月31日 +28.77%
- 9億204万
- 2021年3月31日 +73.51%
- 15億6511万
- 2022年3月31日 -54.19%
- 7億1700万
- 2023年3月31日 -8.37%
- 6億5700万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、未公開企業の有価証券については、固定資産における「投資有価証券」として計上しており、一部市場性のあるものについては市場価格で公正に評価し、評価差額を当期の純資産の部における「その他有価証券評価差額金」と負債の部における「繰延税金負債」に計上することとしております。また特に業績が著しく悪化した投資先においては、将来の回復可能性を考慮しマネジメントの判断により公正価額まで評価損を計上する方針としています。2026/06/26 16:02
b.短期貸付金、営業貸付金
将来の成長機会を見据えて事業会社への中長期的な貸付を行い、安定的な利息収入を得ることを目的として、その収入は売上計上することとしております。 - #2 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク2026/06/26 16:02
営業債権である営業貸付金、受取手形及び売掛金等は、顧客の信用リスクに晒されております。
有価証券は、主に上場株式等であり、市場価格の変動リスクに晒されることとなります。