売上高
連結
- 2018年3月31日
- 3億1516万
- 2019年3月31日 +64.35%
- 5億1798万
個別
- 2018年3月31日
- 1億6679万
- 2019年3月31日 -8.34%
- 1億5289万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- ② 当連結会計年度における四半期情報等2021/06/30 14:45
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 140,466 167,926 311,157 517,986 税金等調整前四半期(当期)純損失(△)(千円) △100,560 △336,467 △605,718 △873,169 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2021/06/30 14:45
2.地域ごとの情報投資事業 合計 外部顧客への売上高 315,166 315,166
(1)売上高 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2021/06/30 14:45
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 ㈱ビートレーディング 178,348 投資事業 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
(単位:千円)
2021/06/30 14:45日本 中国 マレーシア 合計 267,224 77,470 173,291 517,986 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ① 質屋業2021/06/30 14:45
当社連結子会社である株式会社トレードセブンは、これまでのネットによる集客に加え、2018年4月、東京都中央区銀座にネット集客の起点となるリユース品の買い取り専門の基幹店BRAND PIT銀座本店を新規出店いたしました。このため、同事業年度は出店費用を計上いたしました。しかしながら、これまでのリユース買い取り・販売事業及び質金融事業に加え、骨董品売買事業、遊技場向け中古機材・備品の割賦販売や商品決済の仲介事業などを開始したことにより、売上高、収益ともに順調に推移していく見通しです。
② ジャパン・フード・タウン事業 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 新規投資案件については、いくつかの候補先について関係先との交渉や投資計画の検討などを行ったものの、最終的な投資の実行までには至りませんでした。一方で、子会社を通じた既存投資案件については、株式会社トレードセブンによる質金融事業・古物買取販売事業が引き続き順調であることに加え、クリアスエナジーインベストメント株式会社によるマレーシアでのバイオマス燃料PKS(パーム椰子種子穀)供給事業、および臻萃本物(福建)餐飲管理有限公司による中国・福州での日本食レストラン事業についても、売上が着実に増加基調にあります。2021/06/30 14:45
当連結会計年度の業績につきましては、前連結会計年度において連結範囲に加入した株式会社トレードセブンの売上高の伸長及び海外子会社3社が売上高を計上したことにより、売上高が517百万円(前年同期比64.4%増)となり、前年同期と比較して増収となりました
営業費用につきましては、海外子会社の費用が発生したことと等により、営業損失が868百万円(前年同期は490百万円の営業損失)、為替差損を計上したこと等により経常損失が871百万円(前年同期は719百万円の経常損失)となりました。 - #7 製品及びサービスごとの情報(連結)
- (単位:千円)2021/06/30 14:45
投資事業 合計 外部顧客への売上高 517,986 517,986 - #8 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 2021/06/30 14:45
Mabuhay Holdings Corporation 前連結会計年度 当連結会計年度 売上高 36,311 614,339 税引前当期純利益 85,006 363,439