売上高
連結
- 2020年3月31日
- 8億6530万
- 2021年3月31日 +9.27%
- 9億4550万
個別
- 2020年3月31日
- 1億2448万
- 2021年3月31日 +209.98%
- 3億8587万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- ② 当連結会計年度における四半期情報等2023/06/21 16:44
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 151,621 265,116 463,695 945,509 税金等調整前四半期(当期)純損失(△)(千円) △90,237 △195,835 △298,812 △1,067,008 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2023/06/21 16:44
2.地域ごとの情報投資事業 合計 外部顧客への売上高 865,301 865,301
(1)売上高 - #3 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1)売上高2023/06/21 16:44
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 子会社を通じた既存投資案件については、アジアインベストメントファンド株式会社(旧社名:クリアスエナジーインベストメント株式会社)は、有価証券投資等の投資事業全般に加え、その他収益性の高い分野の商取引にも積極的に取り組んでおり、取引は増加基調にあります。アジアビジネスファイナンス株式会社(旧社名:株式会社アライド・ビジネス・ファイナンス)は、売掛債権担保融資に限定せず、株式担保融資、不動産担保融資まで取扱商品の範囲を拡大し、貸金事業を行っております。一方で、株式会社トレードセブンによる質金融事業・中古品売買事業は、2021年3月末日をもって事業撤退致しました。Cleath Biomass Energy Sdn. Bhd.によるマレーシアでのバイオマス燃料PKS(パーム椰子種子穀)供給事業は、経営環境の悪化により、当初計画値を大きく下回っており、2021年12月期中の事業撤退を予定しております。臻萃本物(福建)餐飲管理有限公司による中国・福州での日本食レストラン事業については、事業撤退を決定しましたが、一部店舗については歩合方式のサブリース契約に切り替え、継続しております。2023/06/21 16:44
当連結会計年度の業績につきましては、国内子会社2社が順調に推移した一方で、事業撤退や業態の変更があったことにより、売上高が945百万円(前年同期比9.3%増)となり、前年同期と比較して増収となりました。
営業費用につきましては、事業撤退等による減少および当社を中心とした不要なコスト削減を行い、営業損失が275百万円(前年同期は520百万円の営業損失)、持分法による投資利益を計上しましたが、支払利息、為替差損を計上したこと等により経常損失が279百万円(前年同期は800百万円の経常損失)となりました。 - #5 製品及びサービスごとの情報(連結)
- (単位:千円)2023/06/21 16:44
投資事業 合計 外部顧客への売上高 945,509 945,509 - #6 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 2023/06/21 16:44
Mabuhay Holdings Corporation 前連結会計年度 当連結会計年度 売上高 172,584 218,540 税引前当期純利益 △356,222 391,909