有価証券報告書-第95期(平成26年4月1日-平成27年3月31日)
(2)新株予約権及び自己新株予約権に関する事項
(注)1.新株予約権の目的となる株式数の増加は、第10-11回新株予約権の付与によるもの345,000,000株、および第9回新株予約権発行要領に規定される調整条項の適用によるもの733,927株であります。
2.新株予約権の株式数の減少は、新株予約権の権利行使によるもの68,966,500株、ストックオプションの失効に伴うもの21,000株であります。
| 区分 | 新株予約権の内訳 | 新株予約権の目的となる株式の種類 | 新株予約権の目的となる株式の数(株) | 当連結会計年度末残高 (千円) | |||
| 当連結会計年度期首 | 当連結会計年度増加 | 当連結会計年度減少 | 当連結会計年度末 | ||||
| 提出会社 | 第9回新株予約権 | 普通株式 | 48,000,000 | 733,927 | 46,766,500 | 1,967,427 | - |
| 第10回新株予約権 | 普通株式 | - | 315,000,000 | 22,000,000 | 293,000,000 | - | |
| 第11回新株予約権 | 普通株式 | - | 30,000,000 | - | 30,000,000 | - | |
| ストック・オプションとしての新株予約権 | 普通株式 | 404,500 | - | 221,000 | 183,500 | 1,009 | |
(注)1.新株予約権の目的となる株式数の増加は、第10-11回新株予約権の付与によるもの345,000,000株、および第9回新株予約権発行要領に規定される調整条項の適用によるもの733,927株であります。
2.新株予約権の株式数の減少は、新株予約権の権利行使によるもの68,966,500株、ストックオプションの失効に伴うもの21,000株であります。