純資産
連結
- 2020年3月31日
- 47億6811万
- 2021年3月31日 +12.59%
- 53億6853万
- 2022年3月31日 +7.22%
- 57億5624万
個別
- 2020年3月31日
- 44億2655万
- 2021年3月31日 +10.31%
- 48億8272万
- 2022年3月31日 +4.93%
- 51億2335万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- この結果、収益認識会計基準等の適用を行う前と比べて、当事業年度の損益計算書は、営業収益及び営業費用はそれぞれ1,256,789千円減少しておりますが、営業利益、経常利益及び税引前当期純利益につきましては、影響はありません。2022/11/18 9:23
当事業年度の1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益につきましても、影響はありません。
なお、収益認識会計基準第89-3項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度に係る「収益認識関係」注記については記載しておりません。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2022/11/18 9:23
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の総負債は30,287,284千円であり、前連結会計年度末に比べ1,604,990千円(5.0%)減少いたしました。その主な要因は、圧縮未決算特別勘定の減少があったことによるものであります。2022/11/18 9:23
(純資産の部)
当連結会計年度末の純資産は5,756,240千円であり、前連結会計年度末に比べ387,706千円(7.2%)増加いたしました。その主な要因は、利益剰余金の増加によるものであります。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (6)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2022/11/18 9:23
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。
(7)重要なヘッジ会計の方法 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2022/11/18 9:23
(注)1. 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 1株当たり純資産額 159.68円 171.35円 1株当たり当期純利益 13.22円 11.89円
2. 1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。