臨時報告書
- 【提出】
- 2018/06/29 15:08
- 【資料】
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提出理由
平成30年6月28日開催の当社第138回定時株主総会において、決議事項が決議されましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
株主総会における決議
(1)当該株主総会が開催された年月日
平成30年6月28日
(2)当該決議事項の内容
第1号議案 剰余金処分の件
イ 期末配当に関する事項
当社普通株式1株につき金14円50銭 総額275,828,512円
ロ 効力発生日
平成30年6月29日
第2号議案 取締役10名選任の件
湯浅康平、木村正和、中村秀麿、谷奥秀実、田澤文彦、野村正夫、田口忠夫、湯浅章吾、綱島勉、西山忠彦を取締役に選任する。
第3号議案 補欠監査役1名選任の件
大内雅史を補欠監査役に選任する。
第4号議案 当社株式の大量取得行為に関する対応策(買収防衛策)の継続の件
(3)当該決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
総議決権個数 : 189,983個
当日出席を含めた議決権行使個数 : 165,254個
(注)1.出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の賛成であります。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、その議決権の過半数の賛成であります。
(4)議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本総会前日までの議決権行使書面による事前行使分及び当日出席の一部の株主から各議案の賛否に関して確認できたものを合計したことにより可決要件を満たし、会社法上適法に決議が成立したため、本総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない議決権数(412個)は加算しておりません。
以 上
平成30年6月28日
(2)当該決議事項の内容
第1号議案 剰余金処分の件
イ 期末配当に関する事項
当社普通株式1株につき金14円50銭 総額275,828,512円
ロ 効力発生日
平成30年6月29日
第2号議案 取締役10名選任の件
湯浅康平、木村正和、中村秀麿、谷奥秀実、田澤文彦、野村正夫、田口忠夫、湯浅章吾、綱島勉、西山忠彦を取締役に選任する。
第3号議案 補欠監査役1名選任の件
大内雅史を補欠監査役に選任する。
第4号議案 当社株式の大量取得行為に関する対応策(買収防衛策)の継続の件
(3)当該決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
総議決権個数 : 189,983個
当日出席を含めた議決権行使個数 : 165,254個
| 決議事項 | 賛成(個) | 反対(個) | 棄権(個) | 可決要件 | 決議の結果及び賛成割合(%) |
| 第1号議案 | 163,729 | 1,113 | - | (注)1 | 可決 99.08 |
| 第2号議案 | |||||
| 湯浅 康平 | 157,643 | 7,199 | - | (注)2 | 可決 95.39 |
| 木村 正和 | 157,907 | 6,935 | - | 可決 95.55 | |
| 中村 秀麿 | 158,193 | 6,649 | - | 可決 95.73 | |
| 谷奥 秀実 | 158,190 | 6,652 | - | 可決 95.73 | |
| 田澤 文彦 | 158,192 | 6,650 | - | 可決 95.73 | |
| 野村 正夫 | 158,174 | 6,668 | - | 可決 95.72 | |
| 田口 忠夫 | 161,672 | 3,170 | - | 可決 97.83 | |
| 湯浅 章吾 | 161,670 | 3,172 | - | 可決 97.83 | |
| 綱島 勉 | 161,529 | 3,313 | - | 可決 97.75 | |
| 西山 忠彦 | 161,522 | 3,320 | - | 可決 97.74 | |
| 第3号議案 | |||||
| 大内 雅史 | 159,322 | 5,520 | - | (注)2 | 可決 96.39 |
| 第4号議案 | 152,327 | 12,515 | - | (注)1 | 可決 92.16 |
(注)1.出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の賛成であります。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、その議決権の過半数の賛成であります。
(4)議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本総会前日までの議決権行使書面による事前行使分及び当日出席の一部の株主から各議案の賛否に関して確認できたものを合計したことにより可決要件を満たし、会社法上適法に決議が成立したため、本総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない議決権数(412個)は加算しておりません。
以 上