臨時報告書
- 【提出】
- 2024/06/26 13:52
- 【資料】
- PDFをみる
提出理由
2024年6月25日開催の当社第144回定時株主総会において、決議事項が決議されましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
株主総会における決議
(1)当該株主総会が開催された年月日
2024年6月25日
(2)当該決議事項の内容
第1号議案 剰余金処分の件
イ 期末配当に関する事項
当社普通株式1株につき金17円 総額322,860,277円
ロ 効力発生日
2024年6月26日
第2号議案 取締役6名選任の件
木村正和、谷奥秀実、田口忠夫、吉田宏二、安達義二郎、吉松裕子を取締役に選任するものであります。
第3号議案 補欠監査役1名選任の件
佐藤一成を補欠監査役に選任するものであります。
第4号議案 当社株式の大量取得行為に関する対応策(買収への対応方針)の継続の件
当社株式の大量取得行為に関する対応策(買収への対応方針)を2027年6月開催予定の定時株主総会終結の時まで継続するものであります。
(3)当該決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
総議決権個数 : 189,608個
当日出席を含めた議決権行使個数 : 155,981個
(注)1.出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の賛成であります。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、その議決権の過半数の賛成であります。
(4)議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本株主総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主から各議案の賛否に関して確認できた議決権の集計により各決議事項が可決されるための要件を満たし、会社法に則って決議が成立したため、本株主総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない一部の議決権の数(271個)は加算しておりません。
以 上
2024年6月25日
(2)当該決議事項の内容
第1号議案 剰余金処分の件
イ 期末配当に関する事項
当社普通株式1株につき金17円 総額322,860,277円
ロ 効力発生日
2024年6月26日
第2号議案 取締役6名選任の件
木村正和、谷奥秀実、田口忠夫、吉田宏二、安達義二郎、吉松裕子を取締役に選任するものであります。
第3号議案 補欠監査役1名選任の件
佐藤一成を補欠監査役に選任するものであります。
第4号議案 当社株式の大量取得行為に関する対応策(買収への対応方針)の継続の件
当社株式の大量取得行為に関する対応策(買収への対応方針)を2027年6月開催予定の定時株主総会終結の時まで継続するものであります。
(3)当該決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
総議決権個数 : 189,608個
当日出席を含めた議決権行使個数 : 155,981個
| 決議事項 | 賛成(個) | 反対(個) | 棄権(個) | 可決要件 | 決議の結果及び賛成割合(%) |
| 第1号議案 | 153,728 | 1,952 | 30 | (注)1 | 可決 98.56 |
| 第2号議案 | (注)2 | ||||
| 木村 正和 | 144,564 | 11,116 | 30 | 可決 92.68 | |
| 谷奥 秀実 | 149,235 | 6,445 | 30 | 可決 95.68 | |
| 田口 忠夫 | 152,336 | 3,344 | 30 | 可決 97.66 | |
| 吉田 宏二 | 154,402 | 1,278 | 30 | 可決 98.99 | |
| 安達 義二郎 | 152,579 | 3,101 | 30 | 可決 97.82 | |
| 吉松 裕子 | 154,758 | 922 | 30 | 可決 99.22 | |
| 第3号議案 | (注)2 | ||||
| 佐藤 一成 | 152,287 | 3,393 | 30 | 可決 97.63 | |
| 第4号議案 | 142,505 | 13,175 | 30 | (注)1 | 可決 91.36 |
(注)1.出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の賛成であります。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、その議決権の過半数の賛成であります。
(4)議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本株主総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主から各議案の賛否に関して確認できた議決権の集計により各決議事項が可決されるための要件を満たし、会社法に則って決議が成立したため、本株主総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない一部の議決権の数(271個)は加算しておりません。
以 上