- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注) 1.セグメント利益の調整額4百万円は、セグメント間取引消去であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年6月30日)
2014/08/08 9:37- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/08/08 9:37
- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当第1四半期連結会計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。
この結果、当第1四半期連結会計期間の期首の、投資その他の資産-その他(退職給付に係る資産)が824百万円減少し、利益剰余金が531百万円減少しております。なお、当第1四半期連結累計期間の営業利益、経常利益、及び税金等調整前四半期純利益に与える影響は軽微であります。
2014/08/08 9:37- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当第1四半期は、物流事業において、米州が停滞したほか、中国も伸び悩みましたが、アジアでの好調が継続したことに加え、日本・欧州での回復が収益に寄与しました。旅行事業では、前年度に実施した2社の連結子会社化が収益に寄与しました。
これらの結果、当期における当社グループの売上高は、前年同期比8.9%増の48,600百万円となりました。利益につきましては、営業利益は前年同期比24.9%増の921百万円、経常利益は前年同期比8.0%増の1,131百万円となりましたが、「独禁法関連引当金繰入額」として759百万円を特別損失に計上したことから、四半期純利益は前年同期比55.6%減の289百万円となりました。
セグメントの業績
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