- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(3) 減価償却費には長期前払費用に係る償却費29百万円が含まれており、調整額△2百万円は、セグメント間取引消去であります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△5百万円は、セグメント間取引消去であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2016/07/15 11:41- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額7百万円は、セグメント間取引消去であります。
(2) セグメント資産の調整額△1,592百万円は、セグメント間取引消去であります。
(3) 減価償却費には長期前払費用に係る償却費30百万円が含まれており、調整額△2百万円は、セグメント間取引消去であります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△8百万円は、セグメント間取引消去であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用に係る増加額9百万円が含まれております。2016/07/15 11:41 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法によっております。なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。ただし、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2016/07/15 11:41 - #4 業績等の概要
② 投資活動によるキャッシュ・フロー
投資活動によるキャッシュ・フローは、有形固定資産の取得による支出1,162百万円、無形固定資産の取得による支出169百万円等の資金の減少と、貸付金の回収による収入129百万円等の資金の増加により、1,486百万円の支出(前連結会計年度は1,118百万円の支出)となりました。
③ 財務活動によるキャッシュ・フロー
2016/07/15 11:41- #5 設備投資等の概要
1 【設備投資等の概要】
当連結会計年度の設備投資については、国内外における施設増強工事および倉庫の新規開設などにより諸施設の強化・拡充をはかり、また各種のシステム改修により、無形固定資産および長期前払費用を含め、総額2,062百万円の設備投資を実施しました。
報告セグメント別の主要な設備投資について示すと、次のとおりであります。
2016/07/15 11:41- #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産
a リース資産以外の無形固定資産
定額法によっております。なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。ただし、ソフトウェア(自社利用)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
b リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零として算定する方法によっております。2016/07/15 11:41