営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年12月31日
- 45億2300万
- 2016年12月31日 -14.88%
- 38億5000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益の調整額4百万円は、セグメント間取引消去であります。2017/02/09 9:33
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/02/09 9:33
- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を第1四半期連結会計期間に適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。2017/02/09 9:33
この変更による当第3四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響は軽微であります。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 旅行事業では、日本の旅行業界の景気動向指数が△32と厳しい状況の中、海外団体旅行の減少があったものの、業務渡航、国内団体旅行、ホールセール事業が堅調に推移しました。2017/02/09 9:33
これらの結果、当第3四半期における当社グループの売上高は、前年同期比4.4%減の146,448百万円となりました。利益につきましては、営業利益は前年同期比14.9%減の3,850百万円、経常利益は前年同期比9.9%減の4,234百万円となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比2.4%増の2,983百万円となりました。
セグメントの業績