流動負債
連結
- 2017年3月31日
- 296億1500万
- 2018年3月31日 +11.13%
- 329億1000万
個別
- 2017年3月31日
- 224億3700万
- 2018年3月31日 +11.84%
- 250億9300万
有報情報
- #1 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
- (注) 1.「平均利率」については、期末借入金残高に対する加重平均利率を記載しております。なお、リース債務については、リース料総額に含まれる利息相当額を控除する前の金額を連結貸借対照表に計上しているため記載しておりません。2018/06/22 16:57
2.1年以内に返済予定の長期借入金は、連結貸借対照表においては流動負債の「短期借入金」に含めて表示しております。
3.長期借入金及びリース債務(1年以内に返済するものを含む。)の連結決算日後5年内における返済予定額は以下のとおりであります。 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産(△は負債)の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。2018/06/22 16:57
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 固定資産-繰延税金資産 498 〃 494 〃 流動負債-その他 △87 〃 △0 〃 固定負債-繰延税金負債 △2,021 〃 △2,345 〃
前連結会計年度及び当連結会計年度は、法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異が法定実効税率の100分の5以下であるため注記を省略しております。 - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (貸借対照表関係)2018/06/22 16:57
前事業年度において、「流動負債」の「短期借入金」に含めて表示しておりました「関係会社短期借入金」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より区分掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動負債」の「短期借入金」に表示しておりました5,511百万円は、「短期借入金」2,500百万円、「関係会社短期借入金」3,011百万円として組み替えております。