経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 55億3000万
- 2018年12月31日 -8.63%
- 50億5300万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期では、福岡、神戸地区で食品物流向け新倉庫の建設を推進しました。また、RPAによる事務作業の自動化や業務の効率化にも取組みました。一方で、自然災害による事業への一過性の影響、退職給付費用の増加、成長を支える営業体制強化のための人件費負担が先行したことなどが利益押し下げ要因となりました。2019/02/08 13:06
これらの結果、当第3四半期における売上高は前年同期比1.7%増の166,058百万円、営業利益は前年同期比13.2%減の4,377百万円、経常利益は前年同期比8.6%減の5,053百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比19.1%減の3,321百万円となりました。
セグメントの業績