無形固定資産
連結
- 2018年3月31日
- 30億5200万
- 2019年3月31日 -11.04%
- 27億1500万
個別
- 2018年3月31日
- 15億7100万
- 2019年3月31日 -14.58%
- 13億4200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3) 減価償却費には長期前払費用に係る償却費7百万円が含まれており、調整額△2百万円は、セグメント間取引消去であります。2019/06/24 14:57
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△8百万円は、セグメント間取引消去であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額3百万円は、セグメント間取引消去であります。
(2) セグメント資産の調整額△1,010百万円は、セグメント間取引消去であります。
(3) 減価償却費には長期前払費用に係る償却費5百万円が含まれており、調整額△2百万円は、セグメント間取引消去であります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額はありません。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用に係る増加額33百万円が含まれております。2019/06/24 14:57 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法によっております。なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。ただし、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2019/06/24 14:57 - #4 設備投資等の概要
- 1 【設備投資等の概要】2019/06/24 14:57
当連結会計年度の設備投資については、国内外における施設増強工事等により諸施設の強化・拡充を図り、また各種のシステム改修により、無形固定資産および長期前払費用を含め、総額6,744百万円の設備投資を実施しました。
報告セグメント別の主要な設備投資について示すと、次のとおりであります。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 原材料及び貯蔵品
主として貯蔵品は、総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。2019/06/24 14:57 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 原材料及び貯蔵品
総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。2019/06/24 14:57 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産
a リース資産以外の無形固定資産
定額法によっております。なお、ソフトウェア(自社利用)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
b リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零として算定する方法によっております。2019/06/24 14:57