営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年6月30日
- 14億5500万
- 2019年6月30日 -41.65%
- 8億4900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益の調整額3百万円は、セグメント間取引消去であります。2019/08/08 11:09
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/08/08 11:09
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 日本では、化学品・危険品の配送、構内作業が堅調に推移しました。食品についても冷凍、冷蔵貨物取扱い業務が順調に推移しました。一方、自動車関連貨物は輸出量自体の減少に加え、輸送モードの変化も起こり収益を押し下げました。海外においては、米州ではメキシコの収益回復、米国の倉庫増床、食品輸出等で堅調な収益を維持しました。一方、欧州、アジア、中国の各地域においてはフォワーディング事業、倉庫事業ともに取扱いが低調でした。2019/08/08 11:09
この結果、売上高は前年同期比4.9%減の36,440百万円、セグメント利益(営業利益)は前年同期比51.0%減の491百万円となりました。
②旅行事業