流動負債
連結
- 2023年3月31日
- 358億8000万
- 2024年3月31日 +16.84%
- 419億2200万
個別
- 2023年3月31日
- 254億5200万
- 2024年3月31日 +20.42%
- 306億5000万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 資産合計 6,309百万円2024/12/16 17:00
流動負債 2,153百万円
固定負債 31百万円 - #2 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
- (注) 1.「平均利率」については、期末借入金残高に対する加重平均利率を記載しております。なお、リース債務については、リース料総額に含まれる利息相当額を控除する前の金額を連結貸借対照表に計上しているため記載しておりません。2024/12/16 17:00
2.1年以内に返済予定の長期借入金は、連結貸借対照表においては流動負債の「短期借入金」に含めて表示しております。
3.長期借入金のうち神奈川県横浜市からの借入金(当期末残高1,429百万円)は無利息であります。 - #3 受取手形、売掛金及び契約資産の金額の注記(連結)
- ※3 受取手形及び売掛金のうち、顧客との契約から生じた債権の金額及び流動負債のその他のうち、契約負債の金額は「注記事項(収益認識関係)」に記載のとおりであります。2024/12/16 17:00
- #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに中外運-日新国際貨運有限公司を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに中外運-日新国際貨運有限公司株式の取得価額と中外運-日新国際貨運有限公司取得による収入(純額)との関係は次のとおりであります。2024/12/16 17:00
流動資産 5,991百万円 のれん 1,328 〃 流動負債 △2,153 〃 固定負債 △31 〃 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 純資産は前連結会計年度末に比べ16,957百万円増加の102,220百万円となりました。主な要因と致しましては、親会社株主に帰属する当期純利益の計上等により利益剰余金が6,685百万円増加したほか、その他有価証券評価差額金が3,386百万円、為替換算調整勘定が2,764百万円、退職給付に係る調整累計額が3,417百万円増加しております。この結果、自己資本比率は前連結会計年度末より1.8ポイント増の55.4%となりました。2024/12/16 17:00
(3) キャッシュ・フロー(単位:百万円) 資産合計 153,263 174,346 21,083 流動負債 35,880 41,922 6,041 固定負債 32,120 30,203 △1,916
⦅キャッシュ・フローの状況⦆ - #6 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (貸借対照表)2024/12/16 17:00
前事業年度において、「流動負債」の「関税運賃等預り金」に含めていた「前受金」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動負債」の「関税運賃等預り金」に表示していた2,166百万円は、「関税運賃等預り金」1,649百万円、「前受金」516百万円として組み替えております。