櫻島埠頭(9353)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 液体貨物の推移 - 第三四半期
- 【期間】
- 3Q
連結
- 2014年12月31日
- 2億3416万
- 2015年12月31日 -11.89%
- 2億632万
- 2016年12月31日 -16.75%
- 1億7176万
- 2017年12月31日 +19.75%
- 2億568万
- 2018年12月31日 -15.29%
- 1億7423万
- 2019年12月31日 +53.14%
- 2億6682万
- 2020年12月31日 -3.42%
- 2億5769万
- 2021年12月31日 -4.33%
- 2億4652万
- 2022年12月31日 +36.81%
- 3億3726万
- 2023年12月31日 +6.5%
- 3億5918万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 外部環境の変化に対応して経営資源を配置・投入し、中長期的視野に立った設備投資や更新投資、メンテナンスを実施していくことで、既存事業の足場固めを行うとともに、新規ビジネスを開拓・育成することや地場産業との関係を深めることなどによって、当社の強みを生かした付加価値のある仕事を追求するなど事業ポートフォリオを改善し、長期に亘り安定した収益を維持・拡大できる事業基盤の強化に努めてまいります。2024/02/14 15:11
ばら貨物については、新規の付加価値が高いオペレーションを行うため既存倉庫の改修を行いました。液体貨物に関しても、メンテナンスを適時・的確に行い事業の安定性を高めるとともに、タンクの更新・新設を含めた設備投資を検討してまいります。また、倉庫事業に関しても、パートナー様と連携を強化し、収益改善に向け様々な取り組みを検討してまいります。
上記の事業活動を踏まえ、当第3四半期連結累計期間の売上高は、3,047百万円となり、前年同期に比べ200百万円、7.1%の増収となりました。