有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 売上原価につきましては、荷役関係諸払費や修理維持費が減少したことから、9億2千9百万円となり、前年同期に比べ6千9百万円、7.0%の減少となりました。また、販売費及び一般管理費については、1億5百万円となり、前年同期並みとなりました。2015/08/13 10:21
この結果、当第1四半期連結累計期間の営業損失は、2千1百万円(前年同期は、2千5百万円の営業損失)となり、受取配当金を収受したことなどにより、経常利益は3百万円(前年同期は、3百万円の経常損失)となりました。
親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては、3百万円(前年同期は、4百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。