売上高
連結
- 2018年9月30日
- 1263万
- 2019年9月30日 +0.67%
- 1271万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2018年4月1日 至 2018年9月30日)2019/11/13 10:32
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような情勢のもと、当社グループは、2020年3月期を最終年度とする中期経営計画「Innovation & Progress for 2019」に則り、特殊物資港区に相応しい高付加価値事業の実現、原価構造の改革によるコスト削減などの事業戦略を引き続き推進してまいりました。また、より質の高い物流サービスを提案、お客様ニーズにフレキシブルに対応する一方、新規のお客様や新規貨物の誘致勧誘を行うなどの積極的な営業活動を展開しました。2019/11/13 10:32
この事業運営の中、当第2四半期連結累計期間の売上高につきましては、ばら貨物における取扱数量の大幅減少に伴う収入への影響はありましたが、液体貨物が順調に稼働したことから2,249百万円となり、前年同期に比べ5百万円、0.2%の減収に留まりました。
売上原価につきましては、ばら貨物の減少により荷役費用等が減少したことなどから、1,872百万円となり、前年同期に比べ100百万円、5.1%の減少となりました。販売費及び一般管理費につきましては、222百万円となり、前年同期に比べ9百万円、4.3%の増加となりました。