売上高
連結
- 2020年6月30日
- 659万
- 2021年6月30日 +0.26%
- 661万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年6月30日)2021/08/13 10:22
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、太陽光発電による売電事業であります。
2 セグメント利益又は損失の調整額△85,937千円は、各報告セグメントに帰属していない一般管理費であります。
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
会計方針の変更に記載のとおり、当第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第1四半期連結累計期間の「ばら貨物」の売上高は7,969千円減少、セグメント利益は4,807千円減少し、「物流倉庫」の売上高は110,499千円減少、セグメント利益は1,071千円増加しております。2021/08/13 10:22 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 2021/08/13 10:22
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 政状態及び経営成績の状況2021/08/13 10:22
当社グループは、当第1四半期連結累計期間より「収益認識に関する会計基準」及び「収益認識に関する会計基準の適用指針」(以下、「収益認識会計基準等」という)を適用したことに伴い、当第1四半期連結累計期間における売上高及び売上原価は、前年同期と比較して大きく減少しております。そのため、以下の経営成績に関する説明は、売上高及び売上原価については増減額及び前年同期比(%)を記載せずに説明しております。
当第1四半期連結累計期間のわが国経済は、新型コロナウイルス感染症(以下コロナ感染症)の影響が長期化する中、まん延防止等重点措置の適用や、3度目となる緊急事態宣言が発出されたことで、経済活動が制限されるなど、依然として厳しい状況が続いています。各国による経済対策の効果やワクチン普及によるコロナ感染症の収束期待から、一部の企業収益や投資活動には持ち直しの兆しも見られましたが、感染力の強い変異株の出現により、経済活動における先行きの不透明感が再び強まっています。