- 9353
- 2026/09/01
- 時価
- 46億円
- PER 予
- 17.53倍
- 2010年以降
- 赤字-920.95倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.51倍
- 2010年以降
- 0.27-1.87倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.8%
- ROE 予
- 2.9%
- ROA 予
- 1.9%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
流動負債
連結
- 2021年3月31日
- 9億3616万
- 2022年3月31日 -11.29%
- 8億3047万
個別
- 2021年3月31日
- 9億354万
- 2022年3月31日 -10.96%
- 8億455万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当事業年度の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当事業年度の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。2023/06/19 10:54
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動負債」に表示していた「その他」は、当事業年度より「契約負債」及び「その他」に含めて表示しております。ただし、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。
また、当事業年度の期首において、利益剰余金が7百万円減少しており、当事業年度の売上高が438百万円、売上原価が438百万円それぞれ減少しております。なお、営業利益、経常利益及び税引前当期純利益に対する影響は軽微であります。 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当連結会計年度の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当連結会計年度の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。2023/06/19 10:54
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動負債」に表示していた「その他」は、当連結会計年度より「契約負債」及び「その他」に含めて表示しております。ただし、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組換えを行っておりません。
また、当連結会計年度の期首において、利益剰余金が7百万円減少しており、当連結会計期間の売上高が438百万円、売上原価が438百万円それぞれ減少しております。なお、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益に対する影響は軽微であります。