四半期報告書-第159期第1四半期(平成31年4月1日-令和1年6月30日)
金融商品関係
(金融商品関係)
長期借入金が、企業集団の事業の運営において重要なものとなっており、かつ、前連結会計年度の末日に比べて著しい変動が認められます。
前連結会計年度(2019年3月31日)
当第1四半期連結会計期間(2019年6月30日)
(*)長期借入金には、1年内返済予定の長期借入金が含まれております。
(注)金融商品の時価の算定方法
長期借入金
当該長期借入金のうち、金利の更改期間が短期間のものについては、時価が帳簿価額とほぼ等しいとみなされるため、当該帳簿価額によっております。
また、固定金利の長期借入金の時価については、元利金の合計額を、新規に同様の借入等を行った場合に想定される利率で割り引いた現在価値により算定しております。
長期借入金が、企業集団の事業の運営において重要なものとなっており、かつ、前連結会計年度の末日に比べて著しい変動が認められます。
前連結会計年度(2019年3月31日)
| 科目 | 連結貸借対照表 計上額(千円) | 時価(千円) | 差額(千円) |
| 長期借入金(*) | 8,044,916 | 8,045,342 | 426 |
当第1四半期連結会計期間(2019年6月30日)
| 科目 | 四半期連結貸借対照表 計上額(千円) | 時価(千円) | 差額(千円) |
| 長期借入金(*) | 9,142,424 | 9,142,377 | △46 |
(*)長期借入金には、1年内返済予定の長期借入金が含まれております。
(注)金融商品の時価の算定方法
長期借入金
当該長期借入金のうち、金利の更改期間が短期間のものについては、時価が帳簿価額とほぼ等しいとみなされるため、当該帳簿価額によっております。
また、固定金利の長期借入金の時価については、元利金の合計額を、新規に同様の借入等を行った場合に想定される利率で割り引いた現在価値により算定しております。